韓国スター速報


2005年07月21日〜31日

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イ・ビョンホン、ソン・ヘギョ主演ドラマ「オールイン」のオリジナルサウンドトラック。

『僕の彼女を紹介します』の全智賢












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 韓国スター・ドラマ・四天王・最新情報
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・ 女優 パク・ソルミが光州(クァンジュ)国際映画祭の広報大使に選ばれる!



俳優チソンの恋人の女優 パク・ソルミが光州(クァンジュ)国際映画祭の広報大使に選ばれた。

光州国際映画祭組織委員会は8月26日に開幕する2005光州国際映画祭の弘報大使に、映画『風の伝説』のヒロイン、パク・ソルミを選定したと31日明らかにしたと朝鮮日報が報じた。

パク・ソルミは1998年のMBC新人タレント公開採用第27期でデビューし、2002年のドラマ『冬のソナタ』で注目を集めはじめ、韓国ではジウ姫に劣らないほどの人気を保っている。

特に、2002年にはSBS新人演技賞を受賞し、ドラマ『オールイン 運命の愛』に出演した時は、済州国際自由都市名誉広報大使をつとめている。

2005.07.31

・ 映画『外出』のミニホームページが7月11日にオープンして以来、訪問者数20万人を突破!



9月8日に公開予定の映画『外出』(日本タイトル:四月の雪)のミニホームページ(http://cyworld.nate.com/aprilsnow2005/)が7月11日にオープンして以来、18日ぶりに訪問者数20万人を突破したと朝鮮日報が報じた。

1日平均訪問者数は1万481人だったと言う。

『外出』のミニホームページは基本的な映画情報の伝達だけにとどまらず、ネチズンの参加を誘導する数々のコンテンツで度重なる訪問につなげていると評価されている。

『外出』のミニホームページの訪問者数記録は、これまで最高人気だった『恋愛の目的』のミニホームページの記録(1日平均訪問者数7560人、2か月間で45万人)をはるかに上回る数字だと言う。

2005.07.31

・ ジウ姫 元気な姿を見せる!



韓国人気女優のチェ・ジウ(30)が30日、初の公式写真集、DVDとグッズがセットになった チェ・ジウ トレジャーボックス『jiwoo』 日本発売記念のファンミーティングを都内で開いた。

今月7日に体調を崩して来日を緊急キャンセルしたジウ姫は、皆さんが心配してくださったおかげで健康を取り戻す事が出来て、有り難う御座いますと挨拶した。
顔色は良く、関係者によると食欲旺盛で今回の滞在中も大好きな日本食を楽しんでいると言う。

DVDの内容は「ローマの休日」などジウ姫があこがれている映画の舞台を旅するもので、イタリア、フランス、南アフリカ、キューバ、米国と世界各地で今年3月下旬から5月初旬まで40日間かけて撮影し、移動の飛行時間の合計は148時間かけたと言う。
ジウ姫は本当にハードで、撮影をやめて家に帰りたいと思ったこともありましたと話し、是非皆さんの心に残る作品になればと思います」と話した。

2005.07.31

・ オールイン 第15話 「失意の中で」



意識を回復したイナ。 
しかし、チョングからこの8ヶ月の経緯を聞かされ心身共にどん底に落とされる。
イナとチョングは、ファルコーネの組織から抜ける。 抜けられるのか。。。

ファルコーネはイナとチョングにアメリカ永住権と報酬を与え、イナの希望通り組織から解放する。
そして、イナは韓国のチョンウォンに電話をしスヨンの消息を尋ねるも、チョンウォンからスヨンのために身を引けと言われ、チョンウォンの言葉の罠にひっかかる事になる。
スヨンはいまだに修道院にこもったままで、毎日のように訪れるチョンウォンの面会も断り続けていた。

その頃チョンウォンはチュンムンホテル買収に成功し、座を追われたチニは古いソプチホテルの再建を手がける事になる。

パウィとマンスの手引きでドジョウ・レースを始めたチスは、サングらの手助けもあり、新しいビジネスは順調に動き出す。

酒浸りの毎日を過ごすイナ。 いたたまれないジェニーはイナとチョングに、大学でポーカー理論を教えるジョンソン教授を紹介する。
そこで力を付けたイナは、勝負に出る事になる。。。

2005.07.31

・ 悲しき恋歌 第14話 『忍びよる罠』



記者会見で飛び出したゴンウの交際宣言にヘインは一言”はい”と答えた。 これを聞いたジュンヨンは一人、会場を出るのだった。
そしてその晩、ジュンヨンはヘインを呼んで別れを告げ、改めて「チェ・ジュンギュ」として生きる決意をするのだった。

そしてジュンヨンは、IN企画を去ろうとするが、事情を知らないゴンウやジャンホの猛反対にあう。 今の状況はピンチとあってこれを乗り越えたらゆっくり休んで欲しいとのゴンウの言葉にジュンヨンはヘインのために合意した。

ピンチというのは交際宣言以後、ヘインはプライベートばかりが注目され、彼女のCDは思うように売れなかったのだ。

ガンイン会長の支援も切られた今、IN企画の命運は歌手パク・ヘインの成否にかかっている。 彼女が歌手として返り咲くには、作曲家チェ・ジュンギュが欠かせない訳だ。

そんな中、シンヒから新人歌手オーディションの情報が入り、ゴンウたちはこのオーディションに賭けることになる。 

ところがこのオーデションにファジョンも出ていたのだ。 ファジョンの策略でミンホに互いに一次合格を果たしたヘインを最終選考に出られないようにしてほしいとそそのかすのである。

ヘインは最終オーディションに行くときに、ヘインを逆恨みしたファジョンと、彼女に言いなりのミンホの仕業でミンホに連れ去られてしまう。 そうファジョンがミンホをそそのかし、ヘインを監禁させたのだ。
しかしちょうど連れ去られる現場をジュンヨンが見て追いかけるのだった。
悲しき恋歌
↑ しかし嫌な女だ!

最終オーディションでファジョンが優勝を決めた頃、ヘインは倉庫の跡地に。 ミンホがヘインをいたぶるなか、ジュンヨンが到着する。

こうしてジュンヨンはすんでのところでヘインを助け出すが、ジュンヨンはミンホの馬鹿げたやり方に大けがを負ってしまうのだ。 さらに、搬送先の病院ではヘインの様子が盗撮され、その映像がインターネットで公開されてしまう。 

事態を知ったゴンウは急きょ病院へ。 だが彼はヘインが居ると思しき病室の前で凍り付く。病室のネームプレートには死んだはずの男、「ソ・ジュンヨン」と書かれていたのだ。

ゴンウは親友のジュンヨンとは別人だと思っており、死んだはずのヘインの彼氏が生きていたと思ったのだった。。。

2005.07.30

・ 北朝鮮で現在一番人気がある韓国ドラマは「秋の童話」と「オールイン」!



北朝鮮で現在一番人気がある韓国ドラマはソン・ヘギョとソン・スンホンが出演した「秋の童話」と「オールイン」である事が伝えられた。
またこれ以外にぺ・ヨンジュン、チェ・ジウ主演の「冬のソナタ」と「夏の香り」「パリの恋人」「ガラスの靴」「裸足の青春」「真実」なども北朝鮮の国民が見ていることが調査で判明した。

韓国ドラマの映像物はたいてい市場で水面下の取り引きを通じて購入して所蔵するが、かなりの北朝鮮住民たちは韓国俳優の名前を何人も覚えていると言う。

また若者は外国ドラマ・映画を見ないと言う人はいたが、韓国ドラマは一度ずつは見たと言っても過言ではないという調査が得られた。

この新聞によれば国家保衛部や行政政府で韓国ドラマ見る事を強力に統制はするが、相変らず韓国ドラマを視聴する事は問題視していないようだ。
それだけに北朝鮮の人達の間では韓国ドラマを見られなければ話にならないと言う意見が非常に大きいとい言う。

2005.07.30

・俳優ソン・ユナが日本の桂由美のファッションショーを基点に本格的な日本進出!



俳優ソン・ユナが世界的なウエディングファッションデザイナーで有名な日本の桂由美のファッションショーを基点に本格的な日本進出に乗り出す事が伝えたれた。

ソン・ユナは日本での活動がまったく無いにもかかわらず現在日本国内で大変な人気を得ている。 韓流スターぺ・ヨンジュン、キム・スンウなどと一緒に出演したドラマ「ホテリア」が日本で放映され、ソン・ユナに対する日本人の関心が高くなったからだと言われている。

このような人気を反映するように去年末からソン・ユナは日本側からファンミーティング、日本ファンたちの韓国訪問などのオファーを受けたがこれをすべて断ってきた経緯がある。 当時SBSTVのドラマスペシャル「香港エクスプレス」の撮影で時間的余裕がなかったりもしたが「日本活動はまだ早い」という判断のためだったと言う。

しかしこんなソン・ユナの考えに変化が生じた。今まで自分のファッションショーに一度もゲストを招待した事がない桂由美がソン・ユナのゲスト参加を希望することで日本活動にある程度自信感を持つようになったとし、ソン・ユナ側の関係者は去年から日本側のラブコールをずっと延ばして来た状態なので早いうちに日本活動を始める計画だった。 そして今度のファッションショーが基点になるだろうと予想している。 ソン・ユナに対する日本現地の反応を直接確認した後、今年の秋か遅くても冬からは日本進出するだろうと伝えている。
一方ソン・ユナは現在ソル・ギョングと一緒に共演している映画「愛を逃す」を通じてメロ演技の真髄を披露する予定との事。

2005.07.30

・キム・ジェウォン(24)のファンミーティングが9月3日にウォーカーヒルホテルで開催!



韓流スター キム・ジェウォン(24)の日本人ファンミーティングが9月3日にウォーカーヒルホテルで開催される。

『いとしの北京』などの出演ドラマが、最近、中国、台湾、東南アジアなど中華圏でヒットし、アジアの新しい韓流スターとして急浮上中のキム・ジェウォンは、日本のファンのため初めて今回のイベントを準備したとの事。

主催側のベルコリアは今回のファンミーティングでファンクラブ発足式、記念撮影、握手会、抽選イベントなどのイベントを準備している事を伝えた。

一方、キム・ジェウォンは今月30、31日、日本で「キム・ジェウォンのハングル教材」の出版を記念したサイン会も実施すると言う。

2005.07.29

・女優のチェ・ジウ(30)が28日昼、羽田空港着の大韓航空機で来日!



女優のチェ・ジウ(30)が28日昼、羽田空港着の大韓航空機で来日した。
今月7日に過労でダウンして「日韓友情年」イベントで来日を緊急キャンセルしたが、体調も回復し、今回日本で発売されるDVDと写真集のPRのために来日した。

ジーパンで現れたジウ姫は、つばの大きな帽子にサングラスをかけていたため表情は見えにくかったが、ファン150人に手を振って応え、花束をもらうとジウ姫スマイルを見せた。

事務所関係者によると、体調はまだ万全じゃないが、かなり戻ってきていると完調ではない話しぶりであった。

しかし韓国語で「調子は?」と聞かれると「ケンチャナヨ(大丈夫です)」と答えていたと言う。 また、リュ・シウォン(32)も9月下旬放送の日テレ系「恋のから騒ぎ(仮)」撮影のため来日した。

2005.07.29

・チャングムの誓い 第41話「ヨンセン懐妊」!



自ら実験台となって食中毒にかかったチェ女官長。 その治療をチャングムが担当することになり、チャングムに医術を悪用し恨みを晴らす絶好の機会が訪れる。 しかし正当な方法で恨みを晴らすのだと心に言い聞かせるチャングムであった。

オ・ギョモは、手柄を立てたとはいえ半月以上も報告を怠ったチョンホの責任を追及。チョンホは免職を余儀なくされる。

そのころ内医院(ネイウォン)では、チャングムとヨリが対立。チャングムに封鎖令を伝えたとあくまで主張するヨリ。 シンビはチョドンを使ってひそかに真偽を確かめる。それを知ったヨリは、みなの前で自ら異動を申し出る。

その結果、王様の計らいで、チョンホとチャングムは元に戻れることになる。

またそんなときに特別尚宮(とくべつサングン)のヨンセンが懐妊した。 淑媛(スグォン)の位を授かったヨンセンはミン尚宮(サングン)とチャンイを自分付の女官に命じる。 専従の医女にはヨリが配属されることに。ヨンセンは自分の母親が出産を機に体調を崩していたことから、出産に不安を抱いていた。 それを亡き者としようとするチェゴサングンはじめ陰での動きにチャングムが気がつく。

さてどうするチャングム!

2005.07.29

・ペ・ヨンジュン 『外出』(日本タイトル:四月の雪)のポスターがいよいよ公開!



期待を集めているペ・ヨンジュン主演の映画『外出』(日本タイトル:四月の雪)のポスターがいよいよ公開された。
ポスターは突然恋に落ちてしまった男女の混乱と切なさ、激しい愛の瞬間をとらえている。

ポスターは全部で2種類有る。 朝鮮日報にて公開している。

激しい愛に身を任せたような孫芸珍(ソン・イェジン)と、そんな彼女を力強く抱きしめているペ・ヨンジュンをとらえた1番目のポスターは、刹那を永遠へとつなぎたい2人の思いを表現していると言える。

多少不安な表情でベッドに横たわっている2人をとらえた2番目のポスターは、恋に落ちた男女の切なさがにじみ出ている作品と報じている。

今回のポスターは、2人の主人公の不倫という映画の状況にあわせ、激情的な愛を表現しようと、「ベッドの上の2人」というコンセプトで撮影が行われたとの事。

いよいよヨン様が動き出しました。 ポスター作成も順調のようです。 8月の来日そして韓国スター達の9月の来日など、これからが盛りだくさんの暑い夏へ向けての動きがあります。 是非注意深く見守りましょう!

2005.07.28

・SBSドラマ『ルル姫』が27日の初放送で同時間帯の視聴率1位(17.8%)を記録!



キム・ジョンウンと鄭俊浩(チョン・ジュンホ)主演のSBSドラマ『ルル姫』が27日の初放送で同時間帯の視聴率1位(17.8%)を記録した。

これは先週、50.5%の視聴率で放送終了したドラマ『私の名前はキム・サムスン』の初放送18.3%と同じ水準で、順調な出だしと言える。

第1話では、財閥の娘コ・ヒス(キム・ジョンウン扮す)のお姫様のような生活が描かれる一方、ヒスを取り巻く人間関係が淡々と描かれた。

2005.07.28

・『ウェディング』(8月22日初放送)にチャン・ナラ、柳時元(リュ・シウォン)がキャスティング!



KBS第2テレビの月火ドラマ『彼女が帰って来た』の次に放送される『ウェディング』(8月22日初放送)にチャン・ナラ、柳時元(リュ・シウォン)、ミョン・セビン、イ・ヒョンウらがキャスティングされたと朝鮮日報が伝えた。

『ウェディング』は『秋の童話』、『冬のソナタ』などを手掛けたオ・スヨン作家の作品で、おとぎ話のように盛大な結婚式を挙げた男女の結婚後の話を描いたロマンチックコメディー。

チャン・ナラは音大のピアノ科を卒業し、ハウスマネージャーとして働く主人公イ・セナを、夫で外交官のハン・スンウはリュ・シウォンが演じる。

2005.07.28

・キム・テウ主演の映画『わが青春に告ぐ』に日本のNHKが共同制作で参加!



キム・テウ主演の映画『わが青春に告ぐ』に日本のNHKが共同制作で参加すると朝鮮日報が報じた。

制作会社エモーションピクチャーズの発表によれば、『わが青春に告ぐ』はNHKのアジア・フィルム・フェスティバルの制作サポートプロジェクトに選ばれたとの事。

この映画はNHKから約4億ウォンの支援を受け、NHKが2年ごとに実施しているこのプロジェクトに、これまで韓国映画では『ペパーミント・キャンディー』が選ばれた事があるほかり、イランの巨匠アッバス・キアロスタミも参加したものでもある。

制作費11億ウォンが投じられるこの映画は、3つの話が再び一つになる方式で描かれると言う。

年末休暇中の陸軍兵長(キム・テウ) 、現代舞踊を専攻する休学中の学生(キム・ヘナ)、電話ボックスを補修する労動者(イ・サンウ)の3人の人物を中心にストーリーが展開される。

『女は男の未来だ』で演出を手がけたキム・ヨンナム監督がメガホンを取った映画で、カンヌ国際映画祭の新人監督発掘プロジェクト「レジデンス・イン・パリ」にも選ばれた期待作。

最近クランクインしたこの映画は8月末にクランクアップして後半作業に入る予定との事。

2005.07.28

・『外出』の中国公開とペ・ヨンジュンの訪中を祈願する1万人署名運動を展開!



ペ・ヨンジュンの中国ファンが映画『外出』(日本タイトル:四月の雪)の中国公開とペ・ヨンジュンの訪中を祈願する1万人署名運動を展開したとの事。

ペ・ヨンジュンの所属事務所BOFは25日、先週ファン家族の署名が書かれた巨大な横断幕が中国から送られてきた事を明らかにした。

この横断幕には、無限支待 唯有勇俊(永遠にペ・ヨンジュンだけを待つ)という見出しで、ペ・ヨンジュンの中国ファン1万人が直接署名したサインが書かれていたと言う。
映画『外出』の中国公開が確定していない中、ファンらが中国公開とペ・ヨンジュンの訪中を願う気持ちを盛り込んだものだとの説明をBOF側が伝えた。

ファンは横断幕2個を中国全域に送り、2週間にわたってリレーで署名を集めたと伝えられており、1個は『外出』の輸入配給を要請する意味として中国の映画輸入配給会社「華夏」に、そして1個はペ・ヨンジュンの所属事務所BOFに送ってきたと言う。

これに対し、『外出』の配給会社ショーイスト側は、中国でも『外出』が公開できるよう、詰めの交渉に最善を尽くす事を明らかにしたと言う。

2005.07.27

・チャン・ドンゴン 日本メディアとの記者会見でジウ姫との結婚説を否定!



張東健(チャン・ドンゴン)が日本メディアとの記者会見で結婚説を正式に否定した。

今月25日、映画『台風』(クァク・キョンテク監督、ジニンサフィルム制作)の釜山(プサン)撮影現場で日本からのファンと取材陣に会った張東健は、崔志宇(チェ・ジウ)との結婚説が事実とは違う事を発表したと語った。

スポーツニッポンとサンケイスポーツは27日、張東健のこの会見を大きく伝えた。

報道によれば、張東健は噂をそれほど気にしないほうだが、“火のないところに煙は立たない”ということわざが間違っている事を知ったとし、結婚説を完全否定した。

張東健が崔志宇との結婚説に関して公式の場で直接立場を明らかにしたのは今回が初めての事だ。

二人の結婚説は最近インターネットを通じて広がり始め、日本のファンからの問い合わせも殺到し、双方の所属事務所がホームページを通じて事実無根である事を公式に発表している。

一方、この日の撮影現場には張東健の韓国、日本、中国のファン約300人が訪れた。ファンは張東健と李政宰(イ・ジョンジェ)の追撃シーンでエキストラとして参加し、楽しいひと時を過ごしたと言う。

これはジウ姫ファンにとっても大きな話題でしたからね〜。 
これにより明確なそして明白な答えが出てホッとしている方も多いことでしょう。

2005.07.27

・李炳憲(イ・ビョンホン)主演 『甘い人生』がレンタルビデオ発売開始2週ぶりに1位!



李炳憲(イ・ビョンホン)主演のアクション映画『甘い人生』がレンタルビデオチェーン店「シネタウン」(http://www.cinetown.co.kr/)が今月18〜24日、ビデオのレンタル回数を集計した結果、発売開始2週ぶりに1位になった事が分かった。

『麻婆島』は2位、『ダンサーの純情』は3位との事。

2005.07.27

・ピ(rain)と宋慧喬(ソン・ヘギョ)が出演したドラマ『フルハウス』がタイで大人気!



ピ(rain)と宋慧喬(ソン・ヘギョ)が出演したドラマ『フルハウス』がタイで大人気を集めている。

先月25日からタイの「チャンネル7」で毎週土〜日曜日午前9時に放送されている『フルハウス』は、中盤に差し掛かった最近、最高の人気ドラマに浮上している。

27日、タイ専門会社KTCCがタイのテレビ局に依頼し、発表した資料によれば、『フルハウス』は今月16日と17日、それぞれ56%と63%のシェア(ニールセン・メディアリサーチ集計)を記録したことが分かった。

この日、テレビを視聴した人のうち、56%と63%がそれぞれ『フルハウス』を観たことになる。

タイのテレビ局関係者らはテレビの視聴率が63%である時は、視聴者数が計550万人に達するものと推定している。

2005.07.27

・キム・ジョンウンが華麗なファッションでブラウン管に登場!



キム・ジョンウンが華麗なファッションでブラウン管に登場する。

27日にスタートするSBSドラマ『ルル姫』で財閥一家の娘役を演じるキム・ジョンウンは、毎回華麗な衣装で視聴者の目を楽しませるとの事で視聴者は楽しみにしていると言う。

キム・ジョンウンは25日、Wソウルウォーカーヒルホテルでパーティーシーンを収録し、高価な衣装とアクセサリーの協賛を受けた。「ラマリエ」で特別に作ったドレスを着て、海外ブランド「ショーメ」のイヤリングと時計でポイントを与えた。

キム・ジョンウンの優雅で華麗なイメージを最大限に引き出すコンセプトで衣装を準備したと言う。

このシーンのために使われたダイヤモンドのイヤリングは約1億3000万ウォンで、同じくダイヤモンドがあしらわれた時計は、韓国内での価格が決まっていない新製品で、1億5000万ウォンは超えるものと推定される。

さらには「ラマリエ」がキム・ジョンウンのためにハンドメイドで仕上げた水色のドレスも最高級の生地が使われ、製作費だけで1000万ウォンを超える超豪華品。

このパーティーシーンだけのためにキム・ジョンウンが3億ウォン相当の衣装やジュエリーなどを身に付けた今回のシーンは、8月3日に放送されるとの事。

2005.07.27

・女優のパク・ソルミ 日本の女優、松たか子との友情を大切にしている!



女優のパク・ソルミが映画『四月物語』(岩井俊二監督)に出演した日本の女優、松たか子との友情を大切にしていると朝鮮日報が報じた。

パク・ソルミと松たか子の関係者は25日、20日に松たか子から送られた『梅雨が明けるのが待ち遠しいこの頃です。 おかげさまでミュージカルを無事に終わらせることが出来ました。 お越し頂いたことを感謝し、これからもよろしくお願いします』 といった内容のはがきを受け取り、パク・ソルミは大変喜んだと伝えた。

二人の友情は今年6月、松たか子が自身の父親と共演したミュージカル『ラ・マンチャの男』にパク・ソルミを招待して始まったと言う。 松たか子がこの公演に日本で韓流スターとして脚光を浴びているパク・ソルミをVIP観客として招待したとの事。

パク・ソルミも普段から松たか子の作品に関心があり、「必ず一度会いたい女優」と話していた事から、この提案を快諾してミュージカルを鑑賞したとの事。

6月29日、パク・ソルミは日本の帝国劇場で公演された『ラ・マンチャの男』観覧後、松たか子と対面を果たし、パク・ソルミと松たか子は短い時間だったが対話を交わし、記念撮影をして後日再会することを約束したと言う。

パク・ソルミは、お会いしてから一か月も経つのに松さんが憶えていてくれるなんて本当に嬉しいと話し、最近はほとんどがメールでやり取りするのに、心のこもったはがきをもらって本当にありがたく思うとし、必ず返事を書きたいと語ったと言う。

美人な二人はいかにも似合いそうですよね〜。 日韓の為にも良い友情を育て維持して欲しいです。

2005.07.26

・「オールイン」 世界各国でアンコール殺到!



李炳憲(イ・ビョンホン)、宋慧喬(ソン・ヘギョ)主演のドラマ『オールイン 運命の愛』がマケドニアでアンコール放送される。

アリラン国際放送は26日、『オールイン 運命の愛』がマケドニアで2か月前、放送終了したが、視聴者から要望が殺到、地上波テレビのマケドニアTVを通じて、8月から再放送される事を明らかにした。

『オールイン 運命の愛』はマケドニアに続き、9月はルーマニア、年末までクロアチアとセルビア‐モンテネグロの地上波テレビでも放送される予定だとの事。

日本でも現在アンコール放送中だが、世界各国での人気度は非常に高いオールインを実証した形となった。

2005.07.26

・ポスト『キム・サムスン』を狙え!



朝鮮日報にて今年の最高視聴率を記録して大旋風を巻き起こしたMBCの水木ドラマ『私の名前はキム・サムスン』が第16話を最後に先週、幕を閉じた。 27日からは2本の新しいドラマが「サムスン人気を引き継ぐ」と水木ドラマ戦争の宣戦布告をする。
対決するのはSBSドラマ『ルル姫』とMBCドラマ『別離に対処する私たちの姿勢』だと報じた。

『ルル姫』と『別離に対処する私たちの姿勢』は現在放送中のKBS第2テレビのドラマ『復活』とも熾烈な直接対決を繰り広げる予定をたてている。 最も注目されてスタートするSBS『ルル姫』の最大の強みは鄭俊浩(チョン・ジュノ)とキム・ジョンウンの人気スターの共演だろう。

二人は2003年のビッグヒット作『家門の栄光』で既に共演しており、今度はブラウン管に舞台を移して当時の栄光を再現するつもりだと言う。 さらには時代劇『海神』で演技力を一段とアップさせたキム・フンスまで加わり最強のキャスティングで他局の追随を許さないとしている。

MBC『別離に…』は終了した『私の名前はキム・サムスン』の後続ドラマとして多くの期待を背負っているだけに、1年あまり苦戦して回復した同時間帯視聴率1位の座を簡単には譲らないという覚悟だと言われている。

特にこのドラマは『屋根部屋のネコ』『フルハウス』といったヒットドラマを手がけたミン・ヒョジョン作家と日曜ドラマ『あんぱん』でコンビを組んだイ・ジェドンプロデューサーが再びタッグを組み、チェ・ガンヒがヒロインを務めることで多くの期待が寄せられていと言う。

『サムスン』人気に押されていたKBS第2テレビの『復活』も復活を狙う。このドラマは低調な視聴率にもかかわらず「復活廃人」と呼ばれるマニアが形成される影の人気を誇っている。

今後ストーリー展開が更に緊迫することが予想され、既存のマニアに加えてサムスンファンも取り込むことが出来ると制作陣は期待を寄せている。

2005.07.26

・9月にソン・スンホンの写真と KBS-2TV  夏の香り の名場面集の切手を発行!



韓国インターネットメディア mydaily によると、ソン・スンホン(29)は、国防広報支援班選抜募集に書類選考に合格後、 面接などのオーディション過程に参加する事無く最終的に不合格処理されたと報じられた。

非常に高い競争率を見せた国防広報支援選抜募集において、ソン・スンホンは 所属社と 家族が書類提出をしたが、その後の対応等に応じる事が無買ったという

去る 6月 11日 募集公告を出した後、支援書類の提出を受けて審査を通じ、書類選考にパスした人は 去る20日に個人別審査と厳しい面接を実施したとの事。

国防省の関係者は、ソン・スンホンの 芸能兵支援は、所属社と家族が書類を準備して提出したが、去る20日に審査がある前にソン・スンホンが不参意思を明らかにして来た事を伝えた。

ソン・スンホンが服務してある部隊の関係者は、公文書が来て支援事実が分かるようになることを望むとし、19日にソン・スンホンが 深刻に進路に悩んだが、自分の意思とあわずにその決意を固めたとの事。

引き継いでソン・スンホンは、これから 残った軍生活を熱心に実施し、今までどうり模範的に内務生活をすると付け加えて説明した。

一方 ソン・スンホンの日本国内でプロモーションを 担当する礼堂 ジャパンと日本郵政局は、協議を通じて、9月にソン・スンホンの写真と KBS-2TV  「夏の香り」 の名場面集の切手を発行すると伝えたとの事。

2005.07.25

・クォン・サンウ ソウルCOEXで国内のファンクラブと一緒に誕生パーティーを開く!



8月5日に誕生日を迎える俳優のクォン・サンウが24日、ソウルCOEXで国内のファンクラブと一緒に一足早い誕生パーティーを開いた。

8月5日に日本から訪問する1000人余のファンと行う予定の「誕生日ビッグイベント in ソウル 2005」行事に先立ち、言葉の問題など、国内ファンの不便を気遣ったクォン・サンウが別途にちょっとした誕生日パーティーを用意したもので、ゲストなしに行われたこの日の誕生パーティーで、クォン・サンウはファンの中から選ばれた腕相撲最強者との腕相撲大会で勝利し腕力を誇示したほか、ヌンチャクの技の披露や歌を歌うなどして、ファンを喜ばせたと言う。

また一方、クォン・サンウは誕生日の8月5日午後1時、ソウルオリンピック公園で団体で入国する1000人余の日本のファンと一緒にイベントを行う予定となっている。

今一番の人気スターだけに日本からのファンは熱気にあふれる事だろう。

2005.07.25

・ヨン様 映画『外出』(四月の雪)のPRプロジェクトを本格的に始動!



ヨン様こと俳優のペ・ヨンジュンが映画『外出』(四月の雪)のPRプロジェクトを本格的に始動を始めた。

ペ・ヨンジュンは9月9日、映画『外出』のアジア10か国同時公開を控え、自身の公式ホームページを改編するなど本格的なPRを展開している。

ペ・ヨンジュンは7月11日にオープンした『外出』のミニホームページを通じて、孫芸珍(ソン・イェジン)と共に音楽を聴く姿など、撮影現場での様々な姿を公開した。

またペ・ヨンジュンは今月18日から、韓日両国の公式ホームページのメイン画面を映画『外出』バージョンとした。
さらにペ・ヨンジュンは本格的な映画PRが行われる8月末、日本をはじめアジア3か国を訪問する予定であり、日本では8月31日に約2万6000人のファンと交流する大規模イベントを開催すると伝えている。

ペ・ヨンジュンの所属事務所BOFの関係者は、ペ・ヨンジュンはしばらく映画 『外出』のPRだけに専念する予定と映画観客の反応に特別な関心を傾けていると言う。

同関係者は、観客数に対するプレッシャーがあるのは事実だが、興行成績よりも作品の完成度に注目してほしいとし、『外出』はペ・ヨンジュンの知名度に頼った作品ではなく、許秦豪(ホ・ジノ)監督の演出力と出演者たちの演技が調和した完成度の高い作品だと付け加えたと言う。  

いよいよヨン様本格始動と言うことですね〜。

2005.07.25

・キム・テヒは24日、香港のケーブルテレビが主催したドラマPRイベントに参加!



ドラマ『ラブストーリー・イン・ハーバード』のPRで香港を訪問したキム・テヒは24日、香港のケーブルテレビが主催したドラマPRイベントに参加し、交際相手、整形手術などに関する司会者の質問に受け答えをした。

司会者がもし彼に恋人がいても付き合うことができるかと聞くと「結婚相手がいるなら諦める」と答えて客席の笑いを誘ったと言う。

また、整形手術に対する考えを聞く質問にも、私自身は整形手術を考えた事は無いとし、でも整形手術をすることに対してはその人たちの意思を尊重したいと語り、韓流スターとして相応しい成熟した面を見せた。

今回はキム・テヒ自身のドラマPRのために現地放送局の招きを受け、今月23日に香港を訪問したと言う。 まだ放送開始前にもかかわらず、彼女が到着した日、空港には数十人のファンが出迎えて早くも人気を予感させたとの事。

成都日報など香港の有力紙もキム・テヒの到着や香港での姿を連日のように伝えており、キム・テヒは放送局のPRイベント、記者会見、ファンの集いなどに出席後、27日に帰国する予定だと言う。

2005.07.25

・『天国の階段』シン・ヒョンジュン 新作映画を語る!



俳優の申鉉濬(シン・ヒョンジュン)が映画『家門の危機―家門の栄光2』(チョン・ヨンギ監督鄭、テウォン・エンタテインメント制作)で暴力団一家の長男役を演じた感想を語った。

申鉉濬は24日午後、京畿道(キョンギド) 両水里(ヤンスリ)のソウル総合撮影所で行われた同映画の撮影現場公開で「金秀路(キム・スロ)さんをはじめ、タク・チェフン、キム・ウォニ、イム・ヒョンジュンさんらと、とても楽しく撮影をしている」と語った。

申鉉濬の演じる役は暴力団「白虎組」一家の長男チャン・インジェ。

申鉉濬は「チャン・インジェという人はとても純粋で、まるで子どものようだと言う。 また楽しく撮影が出来ているので観客の皆さんにも楽しんでほしいと豊富を語った。

2005.07.25

・チェ・ジウ 日本テレビ系のドキュメンタリー番組に出演する見込み!



チェ・ジウが世界的に有名なオノ・ヨーコと一緒に日本の 日本テレビ系のドキュメンタリー番組に出演する見込みで有ることが報じられた。

サンケイスポーツとスポニチは先日、 ドキュメンタリー番組『ビューティ・クライマックス はじまる Tokyo美人物語〜本当のキレイを探す旅〜』で、 各分野で活躍する女性にインタビューし、その魅力に迫るとし、伊東美咲は チェ・ジウ(30)に、デビュー当時味わったという挫折から、トップ女優であり続ける努力までを直撃すると報じた。

一方、チェ・ジウ側は、まだ様々な事を協議中であるとし、このドキュメンタリーに出演する可能性が高いと伝えている。 過去の話よりは、未来のビジョンなどを話す予定である事を明らかにした。

2005.07.24

・『私の名前はキム・サムスン』 中国メディアが多大な関心を示す!



MBC水木ドラマ『私の名前はキム・サムスン』が今月21日、視聴率50%を突破し放送終了した中、中国メディアが韓国に吹き荒れた『サムスン』ブームに多大な関心を示している事が分かった。

中国のhttp://www.sina.com/ 、南京晨報、華商報、南方都市報など多数のメディアは最近、『私の名前はキム・サムスン』の高い視聴率を連日報じながら、人気要因を分析していると言う。
 
中国最大ポータルサイトhttp://www.sina.com/は『私の名前はキム・サムスン』の関連情報を別途のページにまとめて報じ、主人公の紹介はもちろん、ストーリーも詳しく報じている。

中国メディアに「我叫金三順」というタイトルで紹介されている『私の名前はキム・サムスン』は、美しくもなく、お金持ちでもない30代女性の堂々とした「恋人探し」とし、好評を得ている。

南京晨報は今月20日、韓国ドラマのうち、上半期最高の視聴率を記録した『私の名前はキム・サムスン』が、現在凄い勢いで中国観客を誘っているとし、美女の主人公に慣れていた韓国視聴者の目が、女性の真実を赤裸々に見せているこのドラマを、快く受け入れていると報じている。

南方都市報は、元気で明るい台詞が最大の人気要因」とし、韓国の若い女性たちは、キム・サムスンを生きた人のように思っている伝えている。

2005.07.24

・オールイン 再放送にも関わらず 日本で大人気!



「奇跡」
ファルコーネの仕事とはベトナムマフィアと取引し始末すること。 マフィアの始末をチョングに任せ、獲得した首飾りをファルコーネに届けたイナはスヨンの待つ教会へ車を走らせる。しかし、マフィアの報復に気付いたイナは屋敷へ引き返し、ファルコーネをかばい銃弾に倒れる。

イナからの連絡が途絶え不安なスヨンに、チョンウォンは、イナがマフィアとの抗争で命を落としたと告げる。茫然自失のスヨンは帰国し、シスターマリアの修道院に身を寄せる。一方カジノを巡る権力争いはトファン優位のまま進み、チュンムンホテルのディーラーたちも引き抜き話に浮き足立ち始める。ハン・ミョンジン殺害事件を独自捜査していたテジュン。犯人のめぼしがつき、その名をチョンウォンに告げにチェジュ(済州)島を訪れる。

ソウルでは、仕事に夢もなく毎日を過ごすチスに、昔の仲間が新しい事業話を持ちかけてくる。

「失意の中で」
8ヵ月後、アメリカのファルコーネ邸に今日も往診の医師が訪れていた。 マフィアとの銃撃戦から身体は回復したものの意識が戻らない患者、それはイナだった。
意識を回復したイナはしかし、チョングからこの8ヶ月の経緯を聞かされ絶望の只中。ファルコーネはイナとチョングにアメリカ永住権と報酬を与え、イナの希望通り組織から解放する。 イナは韓国のチョンウォンに電話をしスヨンの消息を尋ねるも、チョンウォンからスヨンのために身を引けと言われ、二の句が告げない。スヨンはいまだに修道院にこもったままで、毎日のように訪れるチョンウォンの面会も断り続けていたのだ。その頃チョンウォンはチュンムンホテル買収に成功。 一方、座を追われたチニは古いソプチホテルの再建を手がけることに。

パウィとマンスの手引きでドジョウ・レースを始めたチス。サングらの手助けもあり、新しいビジネスは順調に動き出す。

酒浸りの毎日を過ごすイナ。いたたまれないジェニーはイナとチョングに、大学でポーカー理論を教えるジョンソン教授を紹介する。

それにしてもオールインは何度見ても良いですね〜。
ビョンホン演じるの一途な愛とソン・ヘギョ演じる揺れる恋。。。
次第に終盤に入ってきました。 次回がまた楽しみです!

詳細はこちらをご覧下さい

2005.07.24

・悲しき恋歌 第13話 『涙の決心』



最愛のジュンヨンが生きていたと知り、ただ泣くだけのヘイン。 そしてヘインを思い切り抱きしめるジュンヨン。
やっと二人は昔のように隠れ家で幸せなひとときを過ごし、二度と離れないと誓うのだった。

翌朝、ヘインは1年がかりで編み上げたセーターをジュンヨンに着せ、ジュンヨンは白い帽子と大きなマフラーをヘインに渡す。 そして一生をかけてゴンウに償うと決めた二人は、念願のウェーモンマウルへ行くことにしたのだが。。。

ヘインは帽子とマフラーで変装し、ジュンヨンはセーターを着て町にでた。 市場で買い物を楽しみ、昔のように二人で冷麺を食べる。 町中で運が悪いことに、デートをしている場面を、ミンホの手下ハンイルとヨンチョルに見つかってしまうのだ。 勿論すぐにその情報は新聞記者に連絡されることになる。

そんな中、IN企画には問い合わせの電話が殺到しヘインが孤児で、ホステスの叔母に育てられたという記事が新聞に掲載されてしまう。 その結果、彼女が失踪したとの噂がマスコミに広まってしまうのだ。 勿論この情報はサンジンの指示で、ミンホが流したものである。 ゴンウたちは必死でヘインに連絡を取ろうとするが、彼女の携帯電話はつながらず、激怒したガンインからは、支援を断ち切られてしまう。

ちょうどその頃、ジュンヨンはヘインを駅に待たせてヘインが熱を出したために薬を買いに薬局へ行く。 局内で新聞記事に気付いた彼は駅へ戻るがすでにヘインの姿はない。 記事に気付いた彼女がゴンウに連絡し、その場から去ったのだ。

マスコミから逃れる為に予約したホテルで、ヘインはゴンウに別れを切り出す。 しかしゴンウは、マスコミ対策を理由にヘインの話を聞かず、早々と部屋を出る。 そんな様子を見ていたミスクはヘインに対し、「目が治ったのはゴンウのお陰だ」と告げてはならぬ事をヘインに話してしまうのだった。

その夜ジュンヨンは酔いつぶれたゴンウを抱えて別荘に行く。 ゴンウから母親のことや、ヘインへの想いを聞かされる。 一方、ヘインもゴンウに真実を告げるため別荘に来るが、憔悴し切った彼を見て決心が揺らぐのだ。 不遇にあった自分の目を治し、救ってくれたのはゴンウだと知った以上ヘインの心はジュンヨンからゴンウへ。。。
彼は父親に逆らい、全てを失ってまで自分を守ってくれた事を。。。
その結果悩んだ末にヘインはゴンウと生きる道を選択することになる。
そんな彼女の選択をジュンヨンも想像してはいた。 がしかし心は複雑だ。 どうしても叶わぬ恋なのか。。。

翌日の記者会見を開く。 ヘインは自分がアメリカ街の出身であり、叔母に育てられたことを認め、「アメリカ街の出身である点を恥じていない」と語る。 また、ゴンウはヘインとの交際を認め、結婚したいと発言。これを受けて記者がヘインに質問する。 ヘインは一瞬の間をおいて自分の気持ちを答えようとするが、とまどいが、そして心がジュンヨンをみて、その揺れる心にどう対応するのか。。。

2005.07.23

・最後のシーンを撮り終えたサムスン役のキム・ソナ感動の涙!



48時間の強行軍の末、21日午後、最後のシーンを撮り終えたサムスン役のキム・ソナは感動の涙を流した。

やっと終わったという気持ちと同時に訪れた虚脱感のためで、深夜0時頃になってようやく落ち着きを取り戻したと言う。 単独インタビューに応じたキム・ソナは、最後のシーンを撮り終えて午後6時からずっと泣いて頭がとても痛いはなしており、この2か月間2本のズボンに数枚のTシャツだけで堪えたとし、本当にサムスンのように暮したと語ったとの事。

50%の視聴率を超えて全国民から愛されたMBCドラマ『私の名前はキム・サムスン』は最終回に50.5%(TNSメディアコリア調査)の視聴率を記録して有終の美を飾った。

これは2000年以降に放送された全番組の中で歴代6位にあたる成績だと言う。

『私の名前はキム・サムスン』はまだ記憶に新しい『宮廷女官チャングムの誓い』『許浚』『パリの恋人』といったヒットドラマと共に名作として歴史に名を刻んだ事になる。

2005.07.22

・『親切なグムジャさん』が18日午後2時、記者・配給試写会で初公開!



下半期最大の期待作『親切なグムジャさん』が18日午後2時、記者・配給試写会で初公開された。

朴賛郁(パク・ チャヌク)監督の「復讐3部作完結版」として関心を集めた『親切なグムジャさん』は、『宮廷女官チャングムの誓い』で韓流スターになった李英愛(イ・ヨンエ)を「復讐の化身」にして中華圏でも関心が高い作品。

シネマコンプレックス龍山(ヨンサン)CGVの5館を借りて行われた前例のない試写会の規模だけを見てもメディアの関心の高さがうかがえる。

30〜40分前から集まった国内外の取材陣で2000席近くの座席がすべて埋まり、座席を確保出来なかった人で入口付近は混乱に陥り、約100人が階段に座ったり立ち見をして映画を鑑賞したと言う。
朴監督をはじめ主演の李英愛は各館を回って舞台挨拶を実施したとの事。

『親切なグムジャさん』はペク先生(崔岷植(チェ・ ミンシク)扮す)のために二十歳の時から13年間、獄中生活を余儀なくされたイ・グムジャ(李英愛扮す)が出所後に復讐するサスペンスストーリーである。

朴賛郁監督の前作『復讐者に憐れみを』や『オールド・ボーイ』と同じく復讐がテーマだが、映画の雰囲気はまったく異なると言う。

声優のナレーションで説明されるこの映画は「復讐シリーズ」の結末となる一つの寓話のように見える。 イ・グムジャは『復讐者に憐れみを』のドンジン(宋康昊扮す)よりは優雅に、『オールド・ボーイ』のイ・ウジン(劉智泰(ユ・ジテ)扮す)よりは早く復讐に入る。
朴監督はこの映画を通じて、償いとしての復讐を描きたかったと話したが、それについては賛否が予想される。

この映画で以前には見られなかった冷徹なキャラクターを演じた李英愛は、女優としていろいろな作品に挑戦してみたいと思っていた時に出演を決めた作品だと話したと言う。

2005.07.22

・チャングムの誓い 第40話「疫病発生」!



第40話「疫病発生」

姿の見当たらないチャングムを探し、封鎖された村に戻ったチョンホはチャングムを見つけたものの、仲間に見捨てられたチャングムの嘆きは深いのに心を痛める。

一方、見捨てられた村人たちの怒りは戻ってきたチョンホに向けられる。 チャングムは村人に治療を約束し、いったんは怒りを収める村人達。し かし薬がほとんどないことを知った村人は再び暴徒化する。チャングムは村人と再度治療の約束を取り付け、チョンホに村を出て薬を調達するよう頼む。チョンホはチャングムに教わった薬屋目指し、馬を走らせ村を出る。

一人村に残ったチャングムはできる限りの治療を実施する、しかしそのチャングムにも疫病の症状があらわれ始めるのだ。 それを知った村人は怒りに任せ、蔵にチャングムを閉じ込めてしまう。

一方そのころ、宮中では特使補佐のチョンホの無断離脱が取りざたされていた。内医院(ネイウォン)ではチャングムが逃亡したとの見方が大半を占め、免職は時間の問題という事態に陥っていた。 ヨリはクミョンに自分の望みを告げ、クミョンはヨリをチェ女官長に引き合わせる。 チョンホはチャングムの師匠をつれて村に戻るのだった。 ムラには火がつけられ、蔵に閉じこめられたチャングムは寸前のところでチョンホに助けられる。 そして疫病がじつは植物の害であることをつきとめたのだ。 宮廷に戻り女官長に腐った書物を食べされたところ結果として同じ症状が出たことで、チャングムとチョンホは一応の罪は逃れたが。。。

次なる罠が待ち受ける事に。。。

2005.07.22

・NHKのドキュメンタリー『韓流俳優 イ・ビョンホンのすべて』が8月6日放送決定!



韓流スターの李炳憲(イ・ビョンホン)を特集したNHKのドキュメンタリー『韓流俳優 イ・ビョンホンのすべて』(仮題)が8月6日、特別番組として放送される事が決定した。

3か月にわたって李炳憲に密着取材したNHKは、特別編成で「ビョン様」を待偶した。 午後10時40分から15分間、第1部を放送後、李炳憲主演のドラマ 『オールイン』を放送するとの事。 そして、午後11時50分から45分間にわたって第2部を放送する予定だと言う。

このためにNHKのドキュメンタリーチームは韓国を二度訪問し、李炳憲に密着取材した。 今年5月にはカンヌ国際映画祭とイタリアのブランド「FENDI」の 80周年パーティーに出席した李炳憲の姿をカメラに収め、また世界の有名監督や有名プロデューサーのインタビューも収録したと言う。

プレーヤーエンタテインメントのソン・ワンモ理事は、驚くような有名監督が李炳憲を絶賛するインタビューが放送されるとし、NHKとの契約条件のため事前に誰であるかは明らかに出来無いとコメント。

NHKがスター俳優をドキュメンタリー形式で紹介するのは李炳憲が初めてだそうで、これは李炳憲の日本国内での人気を証明する事だろうと語ったとの事。

8月にヨン様が日本に来て、9月には韓国スターが一同に集まるなど、この夏は異常に暑い夏となりそうだ。

2005.07.21

・『私の名前はキム・サムスン』が最終回を控える 主演のキム・ソナ!



私がもしテレビで綺麗に見えなくちゃいけないと思って演技したら、人々がこんなにも共感したでしょうか?実はこの状態(ドラマのために約 8キロ増量した)でドラマに出るまで随分と悩んだとキム・ソナは話した。 それでもお腹の周りに付いた肉をサムスンの内面を表現するための小道具だと自分に言い聞かせたと話す。

40%を上回る驚異的な視聴率でこの夏、全国民を喜怒哀楽させたMBCドラマ 『私の名前はキム・サムスン』のヒロインを演じたキム・ソナ(30)は 20日、ソウル市内で翌日に放映され、最終回の撮影をしているキム・ソナは倒れる寸前だったと言う。

キム・ソナは3週間、一日1時間の睡眠で連日徹夜でのロケを続け、最近三度も病院に運ばれたと言う。 最近はほとんど点滴に頼って耐えていると眠たそうな顔で話すキム・ソナ。
しかし「サムスン」の話になると、途端に目を輝かせる。 『私も堂々とサムスンのように暮すことが出来そうです』『ソナさんありがとう』といった書き込みが私のホームページに寄せられるのを見ていると女優として最高のやりがいを感じると話す。

キム・ソナは、ドラマの中盤でサムスンが恋愛をするようになって痩せるという設定を取り入れようという話しもあったと言う。 しかし、キム・ユチョルプロデューサーと悩んだ末にその話しはなくなったと言う。
ダイエットをして綺麗になったらサムスンではありません。 それに恋愛をしたからといって、そんなにすぐ痩せる人なんていないでしょう
キム・ソナはドラマ人気の秘訣を「共感」という一言で表現した。

「多くの人々がサムスンを自分と重ね合わせたから、台詞、身振り、手の動作一つまでも見逃さなかったのだろうと自己分析をした。 だからサムシクとの恋愛に問題が起これば、ファンがネット上で大騒ぎになったのだと話す。

最も苦労した記憶は往復10時間かかった漢拏山(ハルラサン)登山のロケ。ドラマでは土砂降りの雨の中、主人公が劇的に会うというシーンが放送されたが、キム・ソナは倒れる寸前だったと言う。

現実でもサムスンがジノンのような男性から愛されることが出来るか? という質問にキム・ソナはしばらく考え込んでから、共感する何かがあれば当然お互いを好きになることもあるのし、サムスンはジノンと違う世界の人間でも、率直さの前には何も歯が立たないという単純明快な真理を見せてくれたと説明する。

やはりドラマ撮影においては大変な努力が実を結んだのだと感じた。

2005.07.21

・『私の名前はキム・サムスン』が最終回を控え、視聴率50%を突破!



大人気ドラマ『私の名前はキム・サムスン』が最終回を控え、視聴率50%を突破した。

視聴率調査会社のTNSメディアコリアの調査によれば、『私の名前はキム・サムスン』は20日、視聴率47.5%を記録し、今月13日に記録した 44.7%を2.8%ポイント差で塗り替え、独自最高視聴率を記録した。

特に、首都圏での視聴率が50.2%を記録し、“夢の視聴率”と呼ばれる50%台を突破した。このような勢いでは、最終回が放送される21日には全国視聴率50%突破も期待できそうだ。

2005.07.21

・李英愛(イ・ヨンエ) 『ユン・ドヒョンのラブレター』に出演 歌手になりたい!



女優の李英愛(イ・ヨンエ)がKBS第2テレビの番組『ユン・ドヒョンのラブレター』に出演して歌手になりたいと意外な夢を語った。

19日、同番組の収録で司会のユン・ドヒョンが「女優以外になりたいものは?」と質問すると「アンダーグラウンド系の歌手になりたい。以前、演劇に出演して舞台で観客と一つになれた事が楽しかった。 そう言う感覚をまた感じてみたいと語ったとの事。

また続けてユン・ドヒョンが「音楽は好き?」と聞くと、「学生の頃、音楽サークルに所属してボーカルもやっていた」と答えたと言う。

公開を控えた映画『親切なグムジャさん』についても紹介した李英愛は「個人的には復讐シリーズと言うよりは、個別の独立した作品だと思う。 今回はまったく違う李英愛の姿を披露する事にになるだろうと語った。

さらに予定にはなかった観客からの「肌管理は普段どうしているのか?」という質問には「エステに通っています」と答え、会場の爆笑を誘ったと言う。 また「食事は一日に何回食べるか?」という質問には「常によく食べており、。一緒に食事をすれば周りの人たちが驚く」と話したと言う。

インタビュー後、李英愛は紫雨林の『ヘイヘイヘイ』をバラードバージョンで歌い、観客の拍手を浴びたとの事。

2005.07.21